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iPod(アイポッド)、iPod mini(アイポッドミニ)、iPod nano(アイポッドナノ)
iPod shiuffle(アイポッドシャッフル)、iPod phot(アイポッドフォト)など
ラインナップが拡がるアイポッド。
アップルを起死回生させ、いまや時代をも変えたといわれるiPod(アイポッド)。
実際、携帯の着メロサイトなどはそのあおりを受けて青息吐息の状態なのだという。
iPod(アイポッド)自体のラインナップの拡がりもさることながら、
iPod(アイポッド)に関連したアクセサリーやら周辺機器やらも
充実してきて、ファンとしてはうれしい限りだ。
でもそのiPod(アイポッド)の使い方となると、意外と知らないという人も多い。
時代を先駆けるiPod(アイポッド)。これからもますます
新しい商品がリリースされていくことだろう。
今ならまだ間に合います。iPod(アイポッド)の使い方から裏技、さらにiPodの世界を広げる
アプリケーションやアクセサリーなどの周辺機器についても調べて、使い慣れて
おきませんか。
伊藤 伸一郎
AppleジョブスのiPod革命―マッキントッシュ、ピクサー、iPodを生み出した男のカリスマの証明
ジェフリー・S・ヤング著「スティーブ・ジョブズ?偶像復活」がいいですかね、いま読むとすれば。
筆者は、失礼ながら巻末に列挙された少数の訳本を読んでこの本を書かれたのだと思います。筆者ご自身の足で稼がれた情報は皆無である印象を受けました。そのため、多くの間違った情報に基づく記述が有ります。マック信奉者、ジョブズ信奉者、あるいはアップル信奉者にとっては激怒してしまう出来だと思います。この本は、お勧めしません。それよりも、ジョブズに関する別の訳本を読まれることをお勧めします。
この本には、初代マックが「縦型のカラーディスプレイ」と描いてある。
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